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我が家の心理学

いけばなお節

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お正月にフラワーサイコロジー協会の英子先生宅でいただいたいけばなお節。

いけばなの美しさはもちろんのこと、お節料理の美味しさはまさに世界遺産!

関西の味は関東のそれとは違って、なんとも繊細で奥深い。

こんな料理を毎日食べさせてもらえるお子さんは幸せだろうなぁ。

『男は胃袋で掴め!』とはよく聞くが、発達心理学的には『子どもは胃袋で掴め!』だな。

悲しいかな、私には難しいのだけど。

もともと食べることにあまり興味がない私は、短時間で料理することに価値を置いているために、とんでもない味のものができてしまう。

娘も息子も味に過敏で一口食べて終わりにされることが度々だ。

同じく味過敏で、京都の義母の絶品料理で育った夫は、文句をいうよりも自分で作ったほうが早いと思ったのか、義母の味に負けないくらいに料理の腕前をあげてきている。

よって、子どもたちの胃袋は夫ががっしりと握っている状況だ。

ますます私の出番はない、と拗ねてばかりの私であったが、英子先生に見習い、今年こそは改心して、世界遺産の和食を勉強しようかな、と反省しきり。

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